ぷあ日記

その名の通り、poor(低収入)で生活しているぷあの日記。転職、病気、趣味ごとをメインに書いていきます。基本、週末更新。

私には親戚の女の子がいて、韓国のアイドルグループに夢中です。
家はスカパーに入っており、一定のチャンネルが見られるので、ダビングを頼まれたりします。
親戚の子に頼まれるまでは、韓流アイドルなんて興味もなく、ほとんど知りませんでした。かろうじて昔の俳優さん(ぺ・ヨンジュンさん、イ・ビョンホンさんやイ・ジュンギさんとか。あっ、イ・ジュンギさんは昔じゃないか(^^ゞ)や、歌手ではピ(Rain=レイン)さん、東方神起と名前だけ知ってる2PM(東方神起さんは日本のドラマの主題歌を歌っていた記憶が…)ぐらいしか分かりませんでした。

親戚の子は、韓国の歌番組でも、自分が好きな韓流アイドルが出ている所だけダビングを要求してくることが多かった(もちろん番組まるっとダビングのことも)ので、必然的に早送り等をしながら、見るハメに。

そうして見てみると、韓流アイドルと私が好きなジャニーズ(某グループ)の違いみたいなものを感じました(あくまで私的感情ですし、韓流アイドルをいっぱいみているわけではないのであしからず)。
韓流アイドルを見て思ったこと。

①グループの数が多い
 男女問わずグループの数が多いなと思いました。しかも1グループが10人前後のグループも。ジャニーズも1グループの人数は多くなってきてますが、韓流の方がかなり多いと思いました。

②ダンスはかかせない
 韓流アイドルグループはダンスしてます。上手い下手にかかわらず、ダンスは必須という気がしました。
 ジャニーズもダンスしますけどね。私が好きなグループは平均年齢40超えてるけどダンスしてる6人組です←これで分かると思いますけど(^^ゞ

③メイクしてる人が多い?
 韓流アイドルはメイクしている人が多い。髪の色もそうですが、顔も男女かかわらずしっかりメイクしているグループもいます。なので、似て見えてしまって。初めて見ると、皆、同じように見えてしまいますね。もしファンになったら、ちゃんと見分けられると思います。

本国以外でも人気?
 歌番組のタイトルに「inジャカルタ」「inベルリン」とあったりするので、韓流アイドルは世界的に活動してるんだな~と思いました。ジャニーズはほぼ日本国内なので、ここは違いを感じました。

他にもあるんでしょうけど、私が今、思ってるのはこの3つです。曲とかちゃんと聴いていないので、見た目で書いてしまいましたが…

そうそう、ずいぶん前に親戚の子と東京へ行った時に新大久保に行きました。グッズの店が多かったし、すごい人でした。日本でもこんなに人気があるんだなと思いました。

とりあえず親戚の子が好きなEXONCTというグループの名前は覚えました(笑)

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とうとう10連休に入りました。あと数日で“平成”が終わり、“令和”がやってきます。
ちなみに“れいわ”って入力したら、ちゃんと“令和”が変換候補になりました(笑)
なんかすごい(^_^.)

お金がないので連休はどこにも出かけないと思います。
というか、出かける気もおきません。

仕事に就いている時は、
「早く帰りたい」
「休みが(もっと)欲しい」
「仕事したくない」

などと思っていました。

が、今までも無職期間を体験している私にとってみると、
無職になったら
「毎日が連休」
「仕事していれば、収入もあるのに」
「仕事しているから休みが楽しみ」
「就職できるか不安」

になってしまいました。


ここずっと薬を飲んでいても眠れません。
しかも、仕事してないのに、仕事で怒られてパニックになってる夢を見たぐらいです。

やりたい仕事って何だろう…
続けられる仕事って何だろう…
自問自答です。

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昨日、国民年金と国民健康保険の手続きに役所に行ってきました。
国民健康保険の手続き時に、退職理由が解雇とか特定事由者(でしたっけ}なら、健康保険料が安くなるという話をされました。

そこで、役所の人に「雇い止めと言われたけど、離職票は一身上の都合」だったという経緯を話したところ、
「“労働基準局”に相談してみたら?」
と言われたので、相談窓口に電話をしてみました。

これまでブログで書いてきた退職の経緯を話したところ、
「話だけだから確定はできませんが、一身上の都合じゃないですよ、解雇ですよ」と。
雇用契約書ももらってなかったことも「おかしい」と。
それに会社からは「雇い止め」と言われましたが、
「雇い止めというのは、期間が決まっていて(例えば試用期間3カ月なら3カ月間)、その後に契約しませんというのが雇い止めだそうです。3カ月間の期間途中なら解雇になるそうです」とのこと。

不服があった場合の流れを教えていただきました。
まず、
①会社に“不服だ”ということを手紙等で伝える
 手紙は内容のコピーをとっておくことと、配達証明等の配達したという記録を残すことをする。
 “しかるべき機関(この場合、労働基準局)に相談している”と書いてもよいとのこと。

②送付後、会社から何かしらの反応があれば、話し合いに…だそうです。
 もし、何も反応がなければ、労働基準局に連絡してくださいとのこと。

③反応がない(連絡も来ない)場合、労働基準局は「あっせん」ということをしてくれるとのこと。ただし、強制力はないとのことでした。
 ですから、あっせんになっても会社との合意が得られないと“打ち切り”となってしまいます。

それに、一番大変なことというか…
私のように、心療内科に通っているような人は、精神面的にかなり大変かもしれないとのことでした。

話を聞いていただいた方から、
「ぷあさんは、きっと真面目だったから、
仕事を完ぺきにこなそうとしてキャパオーバーになって発作が出たのでは」
「話を聞けば聞くほど、ちょっとおかしい会社ですよね。辞めてよかったんですよ」
と言われ、不覚にも涙が出てしまいました。

私の場合、「会社都合」だったと思っていたはずなのに「一身上の都合」
とされしまったこと。しかも「その後の転職活動には一身上の都合の方がいいから。これは会社の“温情”です」と言われたことです。温情って…
本当に一身上の都合の方がいいのか…

多分会社は、撤回はしないと思います。
「もう来なくていいから」と言われて、数日後には離職票などの書類がもう出来ていたくらいですから。
親なんて「辞めさせたかったんじゃないの?」
と。私もちょっとだけそう思ってしまいました。

とにかく、相談して、心のつかえが少しだけおりました。

ハローワークのサイトを見たら、解雇になった(離職票は一身上の都合ですが、あえて解雇と書きます)会社が
私の時とそっくり同じ内容で新たに求人を出していました。人気の事務なので、応募あるのかな?いや待てよ、私の時も応募者は私だけだったから、どうなのかな?ま、どうでもいいことですが。

ただ、次はどんな仕事がいいのか自分でも分からない状態です。
というか、アラフィフは選んでもいられないのかな…
転職活動が長引きそうなのが怖くもあります。

このところ、退職関係の記事ばかりだったので、近々、別記事も書こうかな?書けるかな?(^_^.)

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